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【気分は】鳩山民主党研究第497弾【もう戦前】

820 :日出づる処の名無し:2010/04/27(火) 08:48:22 ID:M5MXQtwc
光の戦士は郵貯資金を自在に海外へと使うそうです 新たな法律制定もいらない
お隣の国の年金砲は半分は溶かしましたよね____

郵貯・簡保資金で10兆円投資構想 総務相インタビュー(Asahi.com 2010年4月27日3時1分)
http://www.asahi.com/seikenkotai2009/TKY201004260529.html
http://www.asahi.com/seikenkotai2009/images/TKY201004260552.jpg
http://www.asahi.com/seikenkotai2009/images/TKY201004260530.jpg
[意図的抜粋に付き元記事参照されたし]
 鳩山内閣が近く閣議決定する郵政改革法案に関連し、総務省が郵貯・簡保資金の新たな運用策について、
(1)海外を含む成長分野へ10兆円規模を投資(融資含む)する(2)郵政改革法成立前でも一部投資に
踏み切れるようにする――との方向で検討を進めていることがわかった。原口一博総務相が朝日新聞の
単独インタビューで明らかにした。
日本郵政には大型投資のノウハウがないため、海外ファンドなどを通す間接投資とする。
ただこれにより、地域に根ざしたサービスを掲げる日本郵政の性格を根本的に変える可能性がある。
この構想の背景には、鳩山内閣が郵政改革法の成立に伴い、ゆうちょ銀行への預け入れ限度額を2千万円へ
引き上げることがある。昨年末時点で約300兆円だった郵貯・簡保資金が増える可能性を踏まえ、新たな
運用先として海外の成長分野が浮上。国債を中心とした郵貯・簡保資金の運用先を急激に変えると金融市場への
影響が大きいため、資金総額の数%にあたる10兆円規模とする方向で検討している。
 原口氏はさらに、海外投資を進めるため法律や政令の改正を検討する一方、現行制度の下でもただちに
投資できる範囲を精査するよう、総務省に指示したことも明らかにした。郵政改革法が成立しなくても、一部の
海外投資を始められるようにするとの考えを示したものだ。

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