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政策ごとに投票できる直民制を導入せよ

1 :右や左の名無し様:2010/01/24(日) 13:59:57 ID:???
政策ごとに投票できるシステムの構築が技術的に可能となる日も近いです。
政策ごとの投票は、非常に危険であると私は思います。
ご意見聞かせて下さい。

2 :右や左の名無し様:2010/01/26(火) 14:52:30 ID:eEe9ID1w
国民が政治に関与したければ 一括一任の投票しかない・・・しかしA党を支持するが、A党の
マニフェストの内、どうしても賛成はできないというものもあるはずです。
しかしA党に入れれば、「マニフェストの全てが支持されている」と主張されてしまいます。
「賛成はできない」と考えたテーマもA党は「賛成されている」と主張するでしょう。
これは人権の侵害なのです。これを補完するために国民投票や参政員制度があるのでは・・・

3 :右や左の名無し様:2010/01/28(木) 11:24:24 ID:fpYNHuF5
国民の常識が権力に参加する時代なのでは・・・

明石歩道橋事故が強制起訴されます 
判決に国民の常識を参加させる裁判員制度と同様、検察審査会が強制起訴できる「起訴議決制度」が初めて
実施されます。
本来、起訴は検察官の仕事ですが、この制度では弁護士が検察官役を務めます。検察審査会の議決書を基に
起訴状を作成し、検察庁から受け取った証拠を精査して公判も担当します。
あの事故では、警察と検察との身内意識があったのか責任者の責任は問われなかったのに対して「警察の責
任者も責任が取られるべきだ」という遺族の思いが「起訴議決制度」を動かすことになりました。

主権者国民の権力は、自由委任せざるを得ない「選挙制度」、実効性はありませんが「最高裁判所裁判官国
民審査」、形骸化した「請願制度」、そして「裁判員制度」に続いた「起訴議決制度」、いよいよ本命であ
る「一般国民投票」と「参政員制度」を声高に主張しなければなりません。
http://www3.plala.or.jp./seijian/annai.html
二極化を緩和するには政官産業内部の人々のみに任せていては永久に解決できないでしょう


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